補助金申請
サポート

補助金の申請代行・コンサルは、
補助金事務局の元審査員が代表を務める

プラネット行政書士事務所にお任せください!

対象となる

主な補助金

※詳しくは補助金名をクリック!

上記以外の補助金も対応可能です。

オンライン無料相談でご相談ください。

補助金申請の悩み、元審査員の専門家が解決します
補助金申請の悩み、元審査員の専門家が解決します

補助金事務局の

元審査員が、
事業計画書から実績報告まで伴走支援!


※千葉県産業振興センター補助金業務推進マネージャ(嘱託)・A補助金事務局チームリーダー(委託)・



B補助金事務局審査員(委託)を経験

中小企業診断士・行政書士・認定支援機関の



補助金専門家である当事務所代表が、
ワンストップ・明朗会計でサポートします。

プラネット行政書士事務所
代表 中小企業診断士・行政書士・採用定着士・認定支援機関
長野利雄
代表 長野 利雄

こんなお悩み

ございませんか?

  • 本業への支障: 複雑な手続きに手間取り、本来集中すべき本業の時間が奪われてしまう。コンサルに依頼しても営業・ヒアリング・作成の担当者が別々で伝言ゲームに手間ばかりかかる。
  • 現場を無視した過剰な計画: コンサルタントが自身の成功報酬を優先し、実態と離れた実現不可能な計画を作らないか心配だ。
  • 採択金額に対する成功報酬: 採択されても交付決定で減額されるかもしれないのに、成功報酬の基準が採択額なのは納得できない。
  • 交付申請での追加請求: 採択後の交付申請手続きに対し、追加費用を請求されるのが不満だ。
  • 採択後の放置: 報酬支払い後にコンサルタントの態度が変わり、その後は放置されないか不安である。
  • 悪質な営業への嫌悪感: 無資格コンサルの「採択率100%」を謳う誇大広告やしつこい営業ばかりで、信頼できる支援パートナーの見つからない。
  • 単なる代書屋への不満: 申請代行業者は多いが、実態は「提携士業への丸投げ」な代書屋が跋扈。真剣に壁打ち相手になってくれるコンサルがいない。
  • 適法な手続きか不安: 令和8年1月の行政書士法改正により、補助金の申請書類作成は行政書士の独占業務になったと聞いた。「大丈夫」と言う他士業や無資格コンサルを信じて良いのか不安。

当事務所が選ばれる

5つの理由

当事務所代表は、中小企業診断士として中小企業の経営課題に対応するための診断・助言を行う専門家です。加えて補助金事務局で審査業務の経験を活かして、審査ポイントをおさえたヌケモレのない事業計画策定を支援します。

「何を書くか」より「審査員が何を見ているか」を熟知しているため、採択に直結する事業計画書が作れます。


東証プライム上場IT企業での大手製造業向けIoT・DX導入経験を活かし、近年の補助金で特に求められるデジタル化・DX事業計画の策定を得意とします。

複雑なシステム投資に対しても、審査員を唸らせる「実現可能性」「経営革新性」「生産性向上」をアピールします。


中小企業診断士行政書士認定支援機関である代表が、無料相談→事業計画策定→認定機関確認書発行→適法に電子申請代行→採択後の交付申請→実績報告まで一気通貫で担当。担当者が変わるストレスは一切ありません。

尚、補助金の申請書類作成は行政書士の「独占業務」です。無資格者による申請書類作成は不採択となるリスクがありますので、ご注意ください。詳しくはこちら


成功報酬は交付決定額の10%。業界一般の採択額ではなく、受領できる補助金の基準となる「交付決定額」を対象としています。

交付決定後のオプションサービスの料金も事前に明確に提示しています。


「採択されて成功報酬を支払ったら連絡が途絶えた」「申請内容に不備があり、交付決定で減額された」...そんな無責任な対応はあり得ません。採択後は早期の交付決定を勝ち取り、安心して補助事業を開始できるよう支援します。

補助事業の実施期間中も、中小企業診断士の強みである伴走支援(顧問契約)により、事業成長に向けて継続支援いたします。詳しくはこちら


基本サービス |

公募申請~交付決定まで

事前ヒアリング

無料

着手金

5~10万円

成功報酬

交付決定額×10%

※成功報酬の上限:500万円

注目
  • 着手金は補助金によって異なります。詳しくは無料相談でご確認ください。
  • 成功報酬は上限500万円です。お客様の過大な負担をおさえて対応します。
  • 成功報酬は、採択額ではなく、受領できる補助金の基準となる「交付決定額」を対象としています。
  • 交付決定後の成功報酬の請求になりますので、採択後も交付決定まで基本サポートとして支援します。

オプションサービス |

交付決定後のサポート業務

伴走支援

5万円/月

実績報告

5~10万円

事業化報告

5~10万円/回

注目
  • 伴走支援(顧問契約・契約期間3ヶ月単位)は、補助事業の実施に係る様々な経営課題に対するサポートを行います。(月5時間)
  • 伴走支援のサポート範囲には、実績報告・事業化報告も含まれます。追加契約は不要です。
  • 実績報告と事業化報告のみをスポット契約でご依頼することも可能です。料金は補助金によって異なります。詳しくは無料相談でご確認ください。(当事務所で公募申請したお客様のみ対応)

 【24時間以内に返信】
・代表(中小企業診断士・行政書士)の 長野が対応します
・相談後に契約を迫ることは一切ありません
・申請要件をクリアしているか確認いたします
・オンラインではなく、対面をご希望の方はお気軽にご相談ください

1. お問い合わせ
補助金の制度や当事務所のサービス内容など何でもお気軽にご相談ください。
2. オンライン無料相談(ZOOM等を利用)
無料相談は代表(中小企業診断士・行政書士)の長野が対応いたします。お客様の会社概要や事業内容、投資予定の内容をお伺いした上で、補助金の申請要件をクリア可能かどうかをチェックをします。

※オンラインではなく、対面をご希望の方はお気軽にご相談ください。
3. ご契約・着手金のご入金
当事務所のサービス内容・お見積もりにご納得いただけましたらご契約(電子契約)となります。その後、着手金のご入金をお願いいたします。
4. 提出書類の依頼・加点申請の手続き
決算書や雇用契約書、従業員リストなど提出書類の一覧を提供します。ヌケモレなく、提出書類が準備できるよう支援します。
また、加点に必要な手続きも申請支援します。(一般事業主行動計画・事業継続力強化計画など)
5. 補助事業内容の詳細ヒアリング(2~4回程度)
補助事業内容の確認にあたりポイントを網羅したヒアリングシートを提供します。審査員の審査ポイントを考慮した確認事項が含まれます。ヒアリングを通じて、補助事業のブラッシュアップを行い、実現可能性を高めます。
6. 補助事業実施後3~5年間の収益計画の作成支援
補助事業の成果を盛り込んで、売上や利益の増加に対して裏付けのある収益計画の作成を支援します。具体的な数値目標や市場分析に基づいた、説得力のある収益計画を策定します。
7. 事業計画書の作成支援
ヒアリングで整理した事業計画と収益計画を、申請フォーマットに沿った事業計画書として作成する支援をします。
8. 電子申請の入力支援~公募申請完了
行政書士として適法に電子申請の入力を支援します。複雑な申請手続きも安心して完了できます。
9. 採択発表~交付申請~交付決定
採択発表後に、交付申請の申請書や見積依頼書、見積書および賃金台帳の準備を支援します。最初から不備の少ない正確な申請を行い、早期の交付決定を目指します。交付決定額が確定した後に、成功報酬を請求いたします。
10. 交付決定後のサポート業務(オプションサービス)
交付決定後のサポート業務はオプションとなります。必要なサービスのみご利用ください。尚、伴走支援には、補助事業を適切に実施するためのサポートや補助事業以外の経営課題への対応なども含まれます。補助事業を活用した事業成長に向けて、幅広くサポートいたします。

補助金申請の実績について教えてください。

(2026年1月時点)2022年7月の開業依頼、100件以上の申請実績がございます。補助金の種類は、ものづくり補助金・事業再構築補助金・小規模事業者持続化補助金・事業承継引継ぎ補助金・IT導入補助金・設備投資補助金など多種類の補助金の申請実績がございます。

なお、主要な補助金の採択率は、ものづくり補助金 100%(4件)・事業再構築補助金 100%(4件)・省力化投資補助金<一般型> 100%(1件)です。件数は外注なしで代表が直接担当しているため控えめですが、申請代行・コンサルの高い品質を保証します。

また、補助金ではありませんが、林野庁主催「森林×ACTチャレンジ2024」の優秀賞(林野庁長官賞)を申請支援先が受賞した実績がございます。(詳しくはこちら

他の補助金申請代行・コンサルと比べて何が違いますか?

大きく3点が異なります。

  • 補助金事務局の審査員の経験: 審査員の視点で、採択の可能性の高い事業計画・収益計画の策定を支援できます。無資格コンサルやスポットで補助金支援をしている士業事務所とは、制度に対する理解度や申請ノウハウに圧倒的な差があります。
    申請ノウハウは、こちらの補助金コラムをご参照ください。
  • 無料相談から実績報告までワンストップで対応: 多くのコンサル会社では営業・ヒアリング・作成・伴走支援の担当者が別々ですが、当事務所は代表1名がすべてを担当します。また、そもそも採択後の支援は行なっていないコンサル会社もありますのでご注意ください。
  • 採択金額ではなく交付決定額を基準とした成功報酬: 採択後も、交付決定まで基本サービスに含まれており、交付申請業務に対して追加費用は発生しません。また、受領する補助金の基準となる交付決定額を確実に得られるよう、責任をもって支援します。

補助金申請の料金体系について教えてください。

まず、基本料金として、ご契約時にいただく「着手金」と、補助金の交付決定後にいただく「成功報酬」の2段階で構成されています。この体系は、当事務所がリスクを共有し、お客様と二人三脚で採択という同じ目標に向かって進めることができる最適な体系です。

交付決定後のオプション業務に関する料金は、ご要望によって補助金の種類やお客様が実施される事業規模、支援内容によってご提案いたします。

補助金の採択を100%保証してもらえますか?

補助金はコンテンスト形式での審査があるため、申請要件を満たしていたとしても優れた事業から優先されて予算枠の範囲で採択が決定されます。よって、「100%の採択」をお約束することはできません。 しかし、審査ポイントを徹底的に分析した事業計画を作成することで、採択の可能性を高めることには絶対の自信があります。私の役割は、お客様の事業の価値を最大限に引き出し、審査員に「採択すべき」と判断させる論理的な根拠を構築することです。

また、お客様の事業について採択の可能性が低いと感じた場合は、その理由および対策についてご提案をいたします。

補助金申請にあたり、どんな事業計画書ができあがりますか?

補助金の事業計画は、お客さま自身で作成、実行及び成果目標の達成に責任を持って取り組んでいただく必要があります。私からはブラッシュアップのための助言を行った上で、構成や書面上の体裁、盛り込むべく図表のフォーマット提供などを通じて支援します。最終的にどのような事業計画書が完成するかは、無料相談時にサンプルをお示ししてご説明させて頂きます。

出来栄えについては、全てのお客様から高く評価されていますので、きっとご満足いただけると思います。

補助金申請サポートを依頼した場合、私は何をすればよいですか?

お客様にお願いしたいのは、事業内容と共に事業への「想い」や「情熱」、そして将来の「ビジョン」を私に教えていただくことです。事業の主体者は、もちろん経営者であるお客様です。 面倒な公募要領の読み込み、膨大な申請書類のチェックや作成、申請手続きなど、本業とは関係のない専門知識が必要な部分は全て私にお任せください。

ポイントを絞ったヒアリングを通じて、お客様の手間は最小限に抑えますので、安心して本業に集中していただけます。

まだ具体的にどの補助金を申請するか決まっていません。相談可能ですか?

もちろんです。むしろ、そういった構想段階でのご相談が最適です。 お客様の事業内容、今後の投資計画、達成したい目標などをヒアリングさせていただき、数ある補助金の中から最も適した制度をご提案するところからが、私の仕事です。

まずは「こんなことをやりたい」という漠然としたアイデアでも構いませんので、お気軽にお聞かせください。

補助金申請の相談や準備には、どのくらいの時間がかかりますか?

初回の無料相談は30分~1時間程度です。その後、ご契約いただいた場合、事業計画作成のためのヒアリングで数回(1回1~2時間程度を2~4回程度)のお打ち合わせをいただきます。

公募締切から逆算して、できるだけ効率的に進められるよう、私が進行をリードします。お客様には貴重なお時間を無駄にさせません。

遠方からでも補助金申請の支援依頼は可能ですか?

はい、全国どこからでもご依頼いただけます。 お打ち合わせは、原則ZoomやGoogle Meetなどのオンライン会議システムを中心に行いますので、場所を問わずスピーディーできめ細やかなサポートが可能です。オンライン会議システムの使い方についても支援いたします。これまでも、オンラインで多くの遠方のお客様の補助金申請を支援してきた実績がございます。

補助金申請に関して会社や事業の内部情報などを話すのが不安です。秘密保持は大丈夫ですか?

ご安心ください。中小企業診断士・行政書士には、国家資格の士業として法律で厳格な守秘義務が課せられています。 法律違反をした場合は、懲戒処分による氏名公表、資格剥奪など厳しい制裁措置があり、守秘義務を含め職務に関する高い倫理と行為規範に従って業務を行います。ご相談内容はもちろん、お客様の事業に関する情報が外部に漏れることは一切ございません。

また、複数名が関わる事務所や外注を用いる事務所とは異なり、当事務所では代表1名で全て対応しますので、秘密情報の管理はご安心ください。

採択されたけど事業を中止した場合は、補助金申請の成功報酬は支払わなくても良いですか?

申し訳ございませんが、採択された場合の成功報酬はいかなる場合も減額・返金は行っていません。中止の可能性がある場合は、ご依頼はお受けできませんので、ご了承ください。

実績報告の支援を依頼したら、必ず補助金は受け取れますか?

申し訳ございませんが、補助金額の確定は審査により認められた範囲で受け取る補助金額が確定します。私が適切に事業報告を行ったとしても、お客様が実施した事業内容や経費の支払方法など当事務所の責任範囲外で不備があった場合や審査員の判断により、補助金額の減額や支給中止となる場合はございます。

 【24時間以内に返信】
・代表(中小企業診断士・行政書士)の 長野が対応します
・相談後に契約を迫ることは一切ありません
・申請要件をクリアしているか確認いたします
・オンラインではなく、対面をご希望の方はお気軽にご相談ください

以下クリックして開く!

中小企業成長加速化補助金

【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】一次公募のリベンジを誓う経営者へ。「前回と同じ」だと思って申請すると、確実に落ちます。
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】「渾身の事業計画」が読まれもせずに落ちる? 1次審査を突破する「数字のロジック」が支援の肝
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】建物費の落とし穴! 建設費(工場・倉庫建設など)を使うなら、絶対に知っておくべき6つの鉄則
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】機械装置費の落とし穴!「補助事業にしか使わないPCも対象ですよね?」その勘違いが命取り! 設備投資で失敗しない3つの鉄則
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】ソフトウェア費の罠「既存システムの改修」は対象外! DX投資で泣かないための4つの厳格ルール
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】外注費の罠「合計1億円」でも不採択!? 費目区分を間違えると投資要件を満たせない3つの落とし穴
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】申請書の罠「デザインで差別化」は逆効果! 審査員が求めているのは "オシャレな資料" ではありません。
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】100億宣言の真実「堅実な成長」では落ちる? 採択を勝ち取るために「アンゾフの成長マトリックス」で自社を点検せよ
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】「目次」から書き始めるな! 採択される事業計画を作るための審査ポイントからの「逆算思考」
【中小企業成長加速化補助金(二次公募)】上限5億円の大型補助金を勝ち取るには「機能比較」では不十分! VRIO分析で描く“盤石な差別化”を事業計画書に盛り込もう
【成長加速化補助金】最大の落とし穴は「資料の使い回し」ルールにある

事業計画書

以下は2026年度に国が実施している代表的な補助金です。他の補助金や支援制度への申請については、個別にご相談ください。

主要な補助金の位置づけ(引用:経済産業省「ミラサポplus」)

※下記の補助金名をクリックすると詳細内容が確認できます。

補助金名(クリックで内容確認)直近締切補助事業の目的補助金額の上限
小規模事業者持続化補助金(一般型)2026/4/30地道な販路開拓等(生産性向上)のための新たな取組を支援50万円~250万円
小規模事業者持続化補助金(創業型)2026/4/30地道な販路開拓等(生産性向上)のための新たな取組を支援200万円~250万円
デジタル化・AI導入補助金2026/1/7ITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入し、生産性向上を図る取組を支援50万円~450万円
中小企業省力化投資補助金(カタログ型)随時IoT、ロボット等の人手不足解消に効果がある汎用製品を導入200万円~1,500万円
中小企業省力化投資補助金(一般型)2026/5月中旬オーダーメイド設備等の導入等による生産・業務プロセス、サービス提供方法の省力化750万円~1億円
ものづくり補助金2026/5/8革新的サービス開発・試作品開発の改善のための設備投資を支援750万円~4,000万円
中小企業新事業進出補助金2026/6/19新市場・高付加価値事業への進出にかかる設備投資等2,500万円~9,000万円
事業承継・M&A補助金2026/4/3事業承継・M&Aの経費・投資を支援150万円~1,000万円
中小企業成長加速化補助金2026/3/26売上100億円を目指す大胆な設備投資5億円(投資1億円以上)
中堅・中小成長投資補助金未定足元の人手不足等の課題に対応し、成長していくことを目指して行う大規模投資を促進50億円(投資10億円以上)
【東京都】創業助成事業2026/4/16都内開業率の向上400万円
【千葉県】中小企業成長促進補助金2025/12/19
(次回未定)
積極的な賃上げや投資等を行う意欲の高い事業者の成長を促すため1,000万円~3,000万円(投資1,000万円以上)

プラネット行政書士事務所

中小企業診断士A

無資格コンサルB

サポート範囲

加点項目の申請も含めて全ての工程をサポート

申請書作成や申請代行はできない

事業計画の支援だけ

対応者

代表が全て対応

複数名のチームにより、担当の当たり外れあり

一部の業務は外注

申請手続の正確性

行政手続に準じる公募要領に基づき正確に申請要件に従う

行政手続の経験なし

行政手続の経験なし

事業実施の伴走支援

事業実施に関わる幅広い知識と経験あり

事業実施に関わる幅広い知識と経験あり

事業計画の支援だけ。事業の実務経験に乏しい。

IT/DX関連の専門性

多くの補助金で活用が推奨されるIT/DXを取り入れた企画立案を支援

元銀行マンや経理畑などIT業界の職務経験なし

元銀行マンや経理畑などIT業界の職務経験なし

キャパ

対応は代表1名のため、ご依頼をお受けできない場合あり。

複数名のチーム内で調整可能

フリーランス等の外注も活用して受注最優先

※中小企業診断士A・無資格コンサルBは、仮に想定した事業者の場合です。全ての中小企業診断士・無資格コンサルに対する比較ではございません。

支援者の決定前に以下の質問をぶつけて
貴社の要望にあった支援者かどうか確認すること
オススメします。

以下クリックして開く

【当事務所の回答】無料相談時に各補助金のサンプルをご提示しますので、出来栄えをご確認ください。

【当事務所の回答】士業や金融機関とは異なり、事業会社での実務経験がありますので、実績報告の事業実施報告書の作成や事業化状況報告まで支援します。最後までハシゴを外すことはございません。
(なお、実績報告サポートはオプションをお申し込みください)

【当事務所の回答】代表が1名で全て担当します。ヒアリングした内容をきっちり事業計画に反映させます。役割分担による担当間の伝言ゲームは発生しませんので、お客様の意図がズレることはございません。また、外注しませんので、秘密情報が外部にモレたり、品質のバラツキや劣化はございません。

【当事務所の回答】代表は25年以上、大手SIerや組込ソフトメーカーで営業・企画としてシステム構築案件に50件以上携わっており、豊富な実務経験があります。補助事業で重要なデジタル活用に関して、事業計画の中で積極的にアピールします。

【当事務所の回答】代表は行政書士資格を保有しており、申請書の作成・電子申請までワンストップで適法に支援できます。また、認定経営革新等支援機関ですので、認定支援機関により作成が必要な確認書などもワンストップで作成します。
 
なお、行政書士法改正により2026年1月1日からは明確に「他人の依頼を受けいかなる名目によるかを問わず報酬を得て」業として行うことは、行政書士の業務範囲と定められました。よって、無資格者が報酬を得て補助金申請支援を行うと、違法行為となる可能性があります(不採択となるリスクあり)。詳しくはこちら

 【24時間以内に返信】

  • 代表(中小企業診断士・行政書士)の 長野が対応します
  • 相談後に契約を迫ることは一切ありません
  • 申請要件をクリアしているか確認いたします
  • オンラインではなく、対面をご希望の方はお気軽にご相談ください
名前
目的
※オンライン無料相談をお申し込みの場合は、24時間以内に日程調整のメールをお送りします。
※売り込み・協業等については返信しかねる場合がございますので、ご了承ください。