補助金申請
サポート
補助金の申請、"審査する側"だった専門家に
任せませんか?
事業計画書の作成から電子申請、交付申請、実績報告まで。中小企業診断士・行政書士の代表が、外注・丸投げなしで一気通貫に伴走します。静岡県伊東市からオンラインで全国対応、明朗会計。
相談後に契約を迫ることは一切ありません。24時間以内に返信します。
※代表は、千葉県産業振興センターでの補助金業務推進マネージャー(嘱託) および補助金事務局での審査業務経験を持つ補助金専門家です。 詳しい経歴は代表プロフィールをご覧ください
目次
対象となる主な補助金
当事務所が対応する主要な補助金の一部です。このほかにも幅広く対応しています。気になる補助金をクリックすると、専用ページで詳しくご案内します。
?自社にどの補助金が合うか、迷っていませんか?
目的に合わせて、次の4つからお選びください。
補助金事務局の
元審査員※が、
事業計画書から実績報告まで伴走支援!
※千葉県産業振興センター補助金業務推進マネージャ(嘱託)・A補助金事務局チームリーダー(委託)・
B補助金事務局審査員(委託)を経験。これまでに100件を超える申請書を審査してきました
静岡県伊東市の中小企業診断士・行政書士・認定支援機関の補助金専門家である当事務所代表が、
ワンストップ・明朗会計でサポートします。
📍静岡県はもちろん、 オンライン対応で全国からのご依頼に対応しています。

当事務所の補助金申請サポートが選ばれる理由
| ポイント | 内容 |
|---|---|
| ① 元審査員 | 補助金事務局での審査業務の経験を活かし、審査ポイントをおさえたヌケモレのない事業計画を策定。「何を書くか」より「審査員が何を見ているか」を熟知 |
| ② IT×DXに強い | 東証プライム上場IT企業での大手製造業向けIoT・DX導入経験25年を活かし、デジタル化・DX事業計画の策定を得意とする |
| ③ ワンストップ | 中小企業診断士・行政書士・認定支援機関の代表1名が、無料相談→事業計画策定→電子申請支援→交付申請→実績報告まで一気通貫で担当。担当者が変わるストレスなし |
| ④ 明朗会計 | 成功報酬は交付決定額の10%。業界一般の「採択額」ではなく「交付決定額」基準。交付申請まで基本サービスに含み追加費用なし |
| ⑤ 伴走支援 | 採択後も逃げない。交付決定を勝ち取り、補助事業の実施から事業成長まで継続支援。詳しくはこちら |
尚、補助金の申請書類作成は行政書士の「独占業務」です。無資格者による申請書類作成は不採択となるリスクがありますので、ご注意ください。詳しくはこちら
支援実績
掲載のご了承をいただけた企業様のみ、実名でご紹介しています。
アーバングラビア株式会社 様(石川県白山市/パンの包装製造・販売)
製造設備の省力化投資に関する投資計画と賃上げ計画の策定
株式会社CONNEXT 様(東京都葛飾区/ITシステム開発)
新規事業の企画および共同プロモーション
広味坊 様(東京都世田谷区/中華料理店)
新規事業の企画および設備投資・販促計画の策定
四国苗販売株式会社 様(愛媛県久万高原町/林業(育苗・造林・山林メンテナンス))
林野庁主催「森林×ACTチャレンジ2024」優秀賞(林野庁長官賞)の受賞を支援
このほかの支援実績は、トップページの支援実績をご覧ください。
申請サポート料金
(税抜)
補助金の種類によって着手金が異なります。成功報酬はすべて交付決定額の10%です。
基本サービス | 公募申請〜交付決定まで
| 補助金 | 着手金 | 成功報酬 | 成功報酬上限 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| ものづくり補助金新事業進出・ものづくり商業サービス補助金 | 10万円 | 交付決定額×10% | 500万円 | →詳しく見る |
| 省力化投資補助金(一般型) | 10万円 | 交付決定額×10% | 500万円 | →詳しく見る |
| 持続化補助金 | 5万円 | 交付決定額×10% | ― | →詳しく見る |
| その他の補助金 | 要相談 | 交付決定額×10% | 要相談 | →無料相談 |
注目
- 成功報酬は、採択額ではなく、受領できる補助金の基準となる「交付決定額」を対象としています。
- 交付決定後の成功報酬の請求になりますので、採択後も交付決定まで基本サポートとして支援します。
オプションサービス | 交付決定後のサポート業務
| サービス | 料金 |
|---|---|
| 伴走支援 (顧問契約・契約期間3ヶ月単位) | 5万円/月 |
| 実績報告 | 10万円 |
| 事業化報告 | 10万円/回 |
注目
- 伴走支援(月5時間)は、補助事業の実施に係る様々な経営課題に対するサポートを行います。
- 伴走支援のサポート範囲には、実績報告・事業化報告も含まれます。 追加契約は不要です。
- 実績報告と事業化報告のみをスポット契約でご依頼することも可能です。(当事務所で公募申請したお客様のみ対応)
不採択だった場合の取り扱い
補助金に「絶対採択される」はありません。だからこそ、不採択だった場合の取り扱いを明記しておきます。
| 成功報酬 | 発生しません |
| 着手金 | ご返金はいたしません |
| 次回公募での再申請 | 同一の補助事業であれば、着手金なしで対応します(1回限り) |
| 不採択理由の共有 | 行いません(理由は下記) |
【着手金について】
着手金は、採択の可否にかかわらず事業計画の策定に時間をかけるための費用としていただいています。
【再申請について】
同一の補助事業での再申請であれば、着手金なしで1回対応します。不採択の結果を踏まえて計画を練り直し、次の公募に臨みます。
【不採択理由について】
補助金の審査では、事務局から不採択の理由が開示されることは原則としてありません。当事務所が受け取れる情報もないため、「なぜ落ちたのか」を確定的にお伝えすることはできません。推測でそれらしい理由をお伝えすることは、かえってご判断を誤らせると考えています。この点は、あらかじめご了承ください。
【24時間以内に返信】
- 代表(中小企業診断士・行政書士)の長野がオンラインで対応します
- 相談後に契約を迫ることは一切ありません
他社との比較
※ 表は横にスクロールできます →
| プラネット行政書士事務所 | 中小企業診断士A※ | 無資格コンサルB※ | |
|---|---|---|---|
| サポート範囲 | ◯加点項目の申請も含めて全ての工程をサポート | ▲申請書作成や申請代行はできない | ✕事業計画の支援だけ |
| 対応者 | ◯代表が全て対応 | ▲複数名のチームにより、担当の当たり外れあり | ✕一部の業務は外注 |
| 申請手続の正確性 | ◯行政手続に準じる公募要領に基づき正確に申請要件に従う | ✕行政手続の経験なし | ✕行政手続の経験なし |
| 事業実施の伴走支援 | ◯事業実施に関わる幅広い知識と経験あり | ◯事業実施に関わる幅広い知識と経験あり | ✕事業計画の支援だけ。事業の実務経験に乏しい。 |
| IT/DX関連の専門性 | ◯多くの補助金で活用が推奨されるIT/DXを取り入れた企画立案を支援 | ✕元銀行マンや経理畑などIT業界の職務経験なし | ✕元銀行マンや経理畑などIT業界の職務経験なし |
| キャパ | ✕対応は代表1名のため、ご依頼をお受けできない場合あり。 | ▲複数名のチーム内で調整可能 | ◯フリーランス等の外注も活用して受注最優先 |
※中小企業診断士A・無資格コンサルBは、仮に想定した事業者の場合です。全ての中小企業診断士・無資格コンサルに対する比較ではございません。
補助金支援をどこに頼む?
事前に確認すべき5つのポイント

支援者の決定前に以下の質問をぶつけて
貴社の要望にあった支援者かどうか確認することを
オススメします。
以下クリックして開く
担当される方の申請実績は何件ですか?
どんな事業計画を作成されたか、サンプルをお見せ下さい。
【当事務所の回答】無料相談時に各補助金のサンプルをご提示しますので、出来栄えをご確認ください。
実績報告のサポートは可能ですか?
実績報告後の事業化状況報告まで支援して頂けますか?
【当事務所の回答】士業や金融機関とは異なり、事業会社での実務経験がありますので、実績報告の事業実施報告書の作成や事業化状況報告まで支援します。最後までハシゴを外すことはございません。
(なお、実績報告サポートはオプションをお申し込みください)
事業計画を作成されるのは外注(提携先の士業やフリーランスなど)ですか?
【当事務所の回答】代表が1名で全て担当します。ヒアリングした内容をきっちり事業計画に反映させます。役割分担による担当間の伝言ゲームは発生しませんので、お客様の意図がズレることはございません。また、外注しませんので、秘密情報が外部にモレたり、品質のバラツキや劣化はございません。
ITの知見はどのレベルですか?(事業経験の有無・座学だけなど)
【当事務所の回答】代表は25年以上、大手SIerや組込ソフトメーカーで営業・企画としてシステム構築案件に50件以上携わっており、豊富な実務経験があります。補助事業で重要なデジタル活用に関して、事業計画の中で積極的にアピールします。
申請書の作成や電子申請の入力まで支援してくれますか?
【当事務所の回答】代表は行政書士資格を保有しており、申請書の作成・電子申請までワンストップで適法に支援できます。また、認定経営革新等支援機関ですので、認定支援機関により作成が必要な確認書などもワンストップで作成します。
なお、行政書士法改正により2026年1月1日からは明確に「他人の依頼を受けいかなる名目によるかを問わず報酬を得て」業として行うことは、行政書士の業務範囲と定められました。よって、無資格者が報酬を得て補助金申請支援を行うと、違法行為となる可能性があります(不採択となるリスクあり)。詳しくはこちら
お受けできないご依頼について
ご期待に沿えないと判断した場合は、正直にお伝えしています。以下に当てはまる場合、お引き受けをお断りすることがあります。
すでに発注・契約・購入を済ませている場合
補助金は原則として、交付決定より前に発注した経費が対象外となります。ご相談の時点で、すでに打つ手がないことがあります。投資をお考えの段階で、発注前にご相談ください。
公募締切まで2週間を切っているご相談
審査に耐える事業計画は、短期間では作れません。無理にお受けして中途半端な書類を出すより、次回公募での申請をご提案します。
補助事業の目的と、御社の事業内容が一致していない場合
補助金にはそれぞれ政策目的があります。そこから外れた計画は、内容そのものが優れていても評価されません。審査する側から見ると、ここは最初に確認される部分です。
補助事業に、御社の強み・経験・ノウハウ・アイデアが活かされていない場合
「補助金が出るからやる」計画は、審査員に見抜かれます。御社がこれまで積み上げてきたものとつながっていない事業は、実現可能性の面でも評価が伸びません。
事業の中身より、採択そのものが目的になっている場合
採択はゴールではなく、事業を始めるためのスタートです。審査する側にいた立場から申し上げると、その姿勢は書面に表れます。
お断りする場合も、なぜ難しいのかと、次にどうすればよいかはお伝えします。無料相談の段階で判断できることがほとんどですので、まずはお気軽にご相談ください。
補助金申請サポート
よくある質問
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「元審査員」に支援してもらう最大のメリットは何ですか?
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最大のメリットは、「審査員がどこを評価し、どこに懸念を抱くか」という裏側の視点を熟知していることです。
一般的なコンサルタントは、お客様の事業の良いところを集めて書類にまとめます。しかし、それでは「自社の強みをただ羅列しただけの計画書」になりがちで、審査員の心には刺さりません。審査員が知りたいのは「この事業は本当に実現できるのか」「投じる補助金に見合う成果が出るのか」であり、その疑問に先回りして答えられるかどうかが採否を分けます。
当事務所の代表は補助金事務局での審査業務を経験しているため、審査の加点ポイントを的確に押さえ、かつ審査員がスッと理解できる「採択に直結するロジカルな事業計画書」を作成できます。
具体的には、以下のような点で明確な差が出ます。
① 審査員の「懸念」を先回りして潰せる
審査員は事業計画書を読みながら、「本当にこの売上見込みは妥当か?」「この体制で実行できるのか?」といった懸念を必ず抱きます。元審査員はどこに疑問を持たれやすいかを知っているため、事業計画書の中で先回りして根拠を示し、懸念を潰すことができます。これは審査を経験していなければ絶対にできない技術です。
② 審査項目のヌケモレをゼロにできる
公募要領には審査項目が明記されていますが、それぞれの項目に対してどの程度の深さで書けば点数がつくのかは、審査を経験しないとわかりません。「書いたつもり」で抜けている項目が不採択の最大の原因であり、元審査員はこのヌケモレを確実に潰します。
③ 不採択になるパターンを知っている
審査業務では、採択される計画書だけでなく、不採択になる計画書も大量に目にします。 「こう書くと落ちる」というパターンを知っていることは、「こう書けば通る」を知っていることと同じくらい価値があります。お客様の事業計画書からリスク要因を事前に排除できるのは、元審査員ならではの強みです。
多くの申請支援業者は「採択実績○件」をアピールしますが、審査する側の実務経験を持つ支援者はごくわずかです。「書く側」と「審査する側」の両方の視点を持つ専門家に依頼することが、採択への最短ルートです。
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補助金の申請支援を依頼する場合、費用はどのくらいかかりますか?
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当事務所の料金体系は「着手金+成功報酬」の2段階です。着手金は補助金の種類によって5万円〜10万円、成功報酬は交付決定額の10%(上限500万円)です。
業界一般の相場は着手金10万円〜30万円、成功報酬10%〜20%程度です。当事務所の料金は業界相場の中でも最もリーズナブルな水準であり、かつ交付申請まで基本サービスに含まれるため、追加費用の心配がありません。
各補助金の詳しい料金は、各補助金の申請サポートページをご確認ください。
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不採択だった場合、費用はどうなりますか?
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不採択の場合、成功報酬は発生しません。着手金のみのご負担となります。
着手金は事業計画書の作成支援やヒアリング、加点申請などの実務に対する対価です。不採択であっても、作成した事業計画書自体はお客様の経営に活用できる資産となりますし、次回の公募に再チャレンジする際にも活用できます。
また、補助金は次回の公募で再申請(リベンジ)が可能なケースも多いため、審査結果のフィードバックを踏まえ、よりブラッシュアップした計画で再チャレンジするサポート(着手金は半額)も行っております。
なお、お客様の事業について採択の可能性が低いと判断した場合は、無料相談の段階で正直にお伝えし、申請を無理に勧めることは一切ありません。
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遠方からでも依頼可能ですか?
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はい、全国どこからでもご依頼いただけます。 お打ち合わせは原則ZoomやGoogle Meetなどのオンラインで行いますので、場所を問わずスピーディーできめ細やかなサポートが可能です。オンライン会議システムの使い方についても支援いたします。
これまでも全国各地のお客様の補助金申請を支援してきた実績がございます。
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補助金申請に関して会社の内部情報を話すのが不安です。秘密保持は大丈夫ですか?
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ご安心ください。中小企業診断士・行政書士には、国家資格の士業として法律で厳格な守秘義務が課せられています。 法律違反をした場合は、懲戒処分による氏名公表、資格剥奪など厳しい制裁措置があり、守秘義務を含め職務に関する高い倫理と行為規範に従って業務を行います。
また、複数名が関わる事務所や外注を用いる事務所とは異なり、当事務所では代表1名で全て対応しますので、秘密情報の管理はご安心ください。
【24時間以内に返信】
- 代表(中小企業診断士・行政書士)の長野がオンラインで対応します
- 相談後に契約を迫ることは一切ありません
お問い合わせ・
オンライン無料相談
【24時間以内に返信】
- 静岡県伊東市の中小企業診断士・行政書士の代表(長野)が対応します(オンラインで全国対応)
- 相談後に契約を迫ることは一切ありません
- 申請要件をクリアしているか確認いたします
- オンラインではなく、対面をご希望の方はお気軽にご相談ください
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長野 利雄 プラネット行政書士事務所 代表
- 中小企業診断士
- 行政書士
- 採用定着士
- 認定経営革新等支援機関
1971年山口県下松市生まれ、静岡県伊東市在住。
25年間、IT業界の東証プライム上場企業を中心に法人営業や企画部門に従事し、大手製造業向けにIoTやDXの導入を推進。2022年3月に日鉄ソリューションズ株式会社を退社後、プラネット行政書士事務所を開業。
中小企業のお客様へビジネス経験を活かした事業計画の策定や採用定着を支援。(公財)千葉県産業振興センターでの補助金受付業務(嘱託)や補助金事務局での審査の経験がある補助金専門家として活動中。2026年6月に千葉県市川市から静岡県伊東市へ移住。オンラインで全国のお客様を引き続きご支援しつつ、温泉三昧の日々も満喫。



