交付決定状況は、次のとおりです。

公募期間:令和7年5月12日(月)まで
申請数:9,432者、採択数:5,228者、採択率:約55.4%

以下、内訳
—–
通常枠 1次締切
申請数:2,979者、採択数:1,511者、採択率:約50.7%

セキュリティ対策推進枠 1次締切
申請数:    7者、採択数:   7者、採択率:100.0%

インボイス枠(インボイス対応類型) 1次締切
申請数:6,446者、採択数:3,710者、採択率:約57.6%

インボイス枠(電子取引類型) 1次締切
申請数:    0者、採択数:  0者、採択率:   0.0%


ここまで読んでいただいた経営者様へ

補助金申請は「情報戦」と「長丁場のプロジェクト」です

補助金の申請は、公募要領を読み込み、審査員の視点で戦略を立て、数字の裏付けを整え、採択後の実績報告まで見据えた長丁場のプロジェクトです。本業の合間にご自身だけで進めようとすると、想像の何倍もの時間と労力がかかり、しかも「これで本当に通るのか」という不安は最後まで消えません。

プラネット行政書士事務所では、元・補助金審査員の経験を持つ代表が、ヒアリングから事業計画書の作成、採択後の交付申請・実績報告まで一貫して伴走します。外注・丸投げは一切なし。代表が直接担当するため、御社の強みや想いがそのまま計画書に反映されます。

「うちの取り組みは補助金の対象になるのか?」
「どの補助金が自社に合っているのか?」
——そんな初期段階のご相談も大歓迎です。しつこい営業は一切ありません。

※ご相談内容は守秘義務により厳重に管理いたします