補助金申請サポート
補助金の選び方・比較

「設備投資をしたいが、どの補助金を使えばいいのかわからない」という経営者は少なくありません。経済産業省系の主要補助金は、それぞれ目的・対象者・補助額・対象経費が異なります。

以下の比較表で、自社の投資計画に最も合う補助金を見つけてください。

主要補助金 比較一覧

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金省力化投資補助金(一般型)持続化補助金
目的革新的な新製品・新サービスの開発、新事業進出、グローバル進出人手不足解消のための省力化・自動化販路開拓・生産性向上
投資の性格攻めの投資守りの投資小規模な販路開拓
対象者中小企業・小規模事業者中小企業・小規模事業者小規模事業者(従業員5〜20人以下)
補助上限最大7,000万円(特例で9,000万円)最大8,000万円(特例で1億円)50万円(特例で最大250万円)
補助率1/2(小規模2/3)1/2(小規模2/3)2/3
建物費
※新事業進出枠・グローバル枠のみ
広告宣伝費
認定支援機関の関与不要不要不要(商工会・商工会議所が必要)
審査の難易度★★★☆★★★☆★★☆☆
こんな方に新しい製品・サービスを開発したいIoT・ロボットで省人化したいHPやチラシで新しいお客様を獲得したい
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※このほか、成長加速化補助金大規模成長投資補助金デジタル化・AI導入補助金事業承継・M&A補助金にも対応しています。

投資の目的別 おすすめ補助金チャート

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