企業の人事担当者や経営者必見!求人市場の最新動向を踏まえ、今求められる人材採用手法を実践的に学べるセミナーを開催します。求人原稿の作成から選考プロセスの最適化、採用活動の全体像まで、中小企業が直面する課題を解決する具体的なノウハウを提供。求職者の動向を把握し、競争力のある採用戦略を築くための第一歩を踏み出しましょう。
- [日程]
令和8年 1月27日(火) 13:30~16:30(受付13:15)
令和8年 2月19日(木) 13:30~16:30(受付13:15) - [場所]
千葉県船橋市本町五丁目3番5号 伊藤LKビル6階A室 プロム船橋(JR船橋駅北口より徒歩約2分) - [講師]
中小企業診断士 行政書士 プラネット行政書士事務所 代表 長野 利雄
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【参加者の声】
(1/27開催:参加者22名)
- 明日からの求職者採用に活かせる内容でした。手探りで対応していた求人業務について具体的な提案をいただけて大変参考になりました。
- 今まで参加した採用のセミナーで一番具体的でわかりやすかった。
- ペルソナについては様々な採用に関する説明会で耳にするが、実際私たち中小企業で活用するにはどうしたらいいかわかった。
- 採用難が続いている中、求人原稿の見直しをどうすればよいか、悩んでいたところ、セミナーを受講する事によって良いヒントを得られました。
- 零細企業の持っている強みを意識することができた。尖った特長をみせることの重要性に気付くことができたため。
- 原稿の作成法則「STARS」は非常に参考になったので、自社でも活用したいと感じました。
- より細かい情報を示していくことでターゲットを絞る事ができると改めて感じました。既存求人票の表現も再考したいと考えます。AIを使った求人原稿についても試してみたいと思います。
- 今までのテンプレート的な求人広告では、人手不足の現在の状況では採用に至らないと痛感した。
- 求人でよくやるNG事項や、今後自社が使える質問リストは実際に使って求人作成に活かしていきたいと思いました。
- つい皆知っている前提でNC旋盤、、、等専門用語を入れてしまうが本当に伝えたい相手(未経験者)に伝わっているのか考えて原稿作成する必要がある。
- 自社に合う人を探すには自社のカラーをしっかり見つけることが大事ということと、マイナスになりやすいことをポジティブに変えることができることがとても参考になりました。
- 求人票の画像の見せ方、求人票紹介が参考になった。求人票の作成については情報量が多く参考になった。
- 会社の弱みを強みに変換することで採用ターゲットが明確になると分かりました。求職者目線で求人票を作成するコツに加え、AIを活用することで効率よく進められると感じました。
- 同業が少ないため比較しにくいと思っていたが、「工場作業員」でライバル会社の求人を比較しようと思います。強み弱みは日々考えていますが、生活スタイルにまで落とし込んだペルソナ作りも考えていきたいです。
- 反応が取れる求人原稿の「STARS」フレームワーク・会社の仕事内容を先に記載するのではなく、ペルソナに向けたメッセージを先に書いた方が読み手にささるということ。
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プラネット行政書士事務所
代表 中小企業診断士・行政書士・認定経営革新等支援機関
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1971年山口県下松市生まれ、千葉県市川市在住。25年間、IT業界の東証プライム上場企業を中心に法人営業や企画部門に従事し、大手製造業向けにIoTやDXの導入を推進。2022年3月に日鉄ソリューションズ株式会社を退社後、プラネット行政書士事務所を開業。中小企業のお客様へビジネス経験を活かした実現可能性の高い事業計画の策定や採用定着を支援。
(公財)千葉県産業振興センターで補助金受付業務(嘱託)や補助金事務局の審査経験がある補助金専門家として活動中。
