採択結果は次のとおりです。
※11次公募は専門家活用枠のみでの実施
—–
公募期間:令和7年5月9日(金)~令和7年6月6日(金) 17:00まで
申請件数:専門家活用枠590件(専門家活用枠:590件(うち、専門家活用枠単体561件、廃業・再チャレンジ枠併用29件))
採択件数:専門家活用枠359件(専門家活用枠:359件(うち、専門家活用枠単体347件、廃業・再チャレンジ枠併用12件))
採択率:約60.8%

公式HP:https://jsh.go.jp/r6h/experts/
中小企業庁HP:https://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/shoukei/2025/250711shoukei_saitaku.html


ここまで読んでいただいた経営者様へ

補助金申請は「情報戦」と「長丁場のプロジェクト」です

補助金の申請は、公募要領を読み込み、審査員の視点で戦略を立て、数字の裏付けを整え、採択後の実績報告まで見据えた長丁場のプロジェクトです。本業の合間にご自身だけで進めようとすると、想像の何倍もの時間と労力がかかり、しかも「これで本当に通るのか」という不安は最後まで消えません。

プラネット行政書士事務所では、元・補助金審査員の経験を持つ代表が、ヒアリングから事業計画書の作成、採択後の交付申請・実績報告まで一貫して伴走します。外注・丸投げは一切なし。代表が直接担当するため、御社の強みや想いがそのまま計画書に反映されます。

「うちの取り組みは補助金の対象になるのか?」
「どの補助金が自社に合っているのか?」
——そんな初期段階のご相談も大歓迎です。しつこい営業は一切ありません。

※ご相談内容は守秘義務により厳重に管理いたします